2006年06月30日

記事カテゴリを細分化しました

ブログ内の左下をご覧頂きますと、記事カテゴリを大幅に見直していることに気付いていただけると思います。

もっと閲覧しやすくするために細分化しました。

全部の記事を各カテゴリに種別する作業はできれば今日中に行いたいと思います。種別完了までしばらくお待ち下さい。

今後も投稿する内容により新しいカテゴリを創設したいと思います。



posted by のっぽさん at 09:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

上場地銀・第二地銀90銀行・グループの総合ランキング(前期)

6/28のブログで、上位15銀行のランキングを掲載しましたが、今日は下位15銀行・グループのランキングを掲載します。

下位15銀行・グループ総合ランキング

1位 豊和銀行
2位 もみじホールディングス
3位 紀陽ホールディングス
4位 清水銀行
5位 きらやかホールディングス
6位 関東つくば銀行
7位 岐阜銀行
8位 鳥取銀行
9位 東和銀行
10位 大光銀行
11位 札幌北洋ホールディングス
12位 中京銀行
13位 南日本銀行
14位 熊本ファミリー銀行
15位 佐賀銀行

下位に低迷する銀行・グループにはどんな原因があるのでしょうか。

過去に公的資金注入を受けたり、今後公的資金が注入される銀行が名を連ねた。
不良債権処理の過程で財務が弱まっていることに加え、他の金融機関との競合も激しく、将来のビジネスモデルが描きにくい状況に置かれていることが原因のようだ。 


ちなみに、豊和銀行は公的資金の注入を申請し、西日本シティ銀行に増資引き受けを頼んだ。もみじホールディングスは山口銀行に公的資金を肩代わり返済してもらい、今年10月に経営統合する。紀陽ホールディングスは紀陽銀行が和歌山銀行の公的資金を肩代わり返済し、06年2月に発足した。

金融機関は今年、内定者をかなり多く出した業種だがこの情報は今後参考にできるだろう。
posted by のっぽさん at 08:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 銀行ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月29日

子供が産まれました!

かなり私事なのですが

今日昼頃子供が産まれました。とても嬉しい一日でした。わーい(嬉しい顔)

あまり私情をはさむのもどうかと思いますが、言い訳がましくもやっと落ち着いてパソコンに向かうことができているというのも事実で、今日始めての投稿になります。

そのため、今日は昨日掲載していた予定をすべてキャンセルして奥さんに付きっ切りでした。

実は3人目なんですが、いつも思うことは「母は強し」ということです。

皆さんは、親に対する感謝を忘れてないと思いますが、私も今日改めて「自分が親になればありがたみがわかる」と言われてきたことが、またフラッシュバックのように蘇ってきました。

自分が親になる日は学生さんにとってはまだ先の話かもしれません。「そんなことより就職」と言う声が聞こえてきそうですが、就職できたら又は内定が取れたら親孝行して欲しいなあ〜と心から私はそう思います。特に今日は!

他愛もない話をしてしまいましたが、明日からはまじめに更新がんばりたいと思います。
posted by のっぽさん at 23:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

河原学園 ビジネスマネジメント科でセミナー

日付変わって、今日29日は標記の専門学校にてセミナーを行います。

セミナーといっても、この科では既に日経MJを教材として利用してもらっています。4/12に初回の読み方セミナーを行って以来の学生さんたちとの再会となります。

今回は購読を始めて約3ヶ月経過していますので、「学生さんたちと意見交換をしようじゃないか」と言う担当の先生との話し合いにより実現した企画となります。

そして残りの3ヶ月を有効に活用していただくために幾つかの課題を与えてそれに取り組んでもらうことも考えています。

明日夜には、その方向性が明確になっていると思うので、またご報告します。
posted by のっぽさん at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 「日経新聞」大学セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月28日

国際デザイン・アート専門学校でセミナー

16:30〜標記の専門学校で「日経MJ読み方セミナー」を実施しました。

1年生7名、2年生3名の計10名が参加して下さいました。

2年生に関して、1人は内定済み、残り2人も高い確率で内定が出そうということでした。

今年、専門学校の採用伸び率は06年度27.7%から07年度17.3%と10.4%の大幅減となっています。

その中でも早い段階で内定を勝ち取っている「できる学生」たちでした。

1年生はさすがに入学後3ヶ月経過した段階なので就職と言われても、まだ漠然としかイメージできていない様子でした。こうしたセミナーをきっかけ,気付きとして来年の今頃には内定を勝ち取っていて欲しいと願うばかりです。
posted by のっぽさん at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 「日経新聞」大学セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

上場地銀・第二地銀90銀行・グループの総合ランキング(前期)

6/7金融新聞より引用

上場する地方銀行・第二地方銀行90銀行グループの2006年3月期決算が出そろった。日経金融新聞が各銀行・グループの決算を財務力(自己資本比率)、収益力(総資産利益率=ROA)、成長力(実質業務純益の伸び率)の3つの指標を使って分析した。以下はその総合ランキングです。

上位15銀行・グループ 総合ランキング

1位 京都銀行
2位 池田銀行
3位 富山銀行
4位 静岡銀行
5位 スルガ銀行
6位 秋田銀行
7位 八十二銀行
8位 常陽銀行
9位 鹿児島銀行
10位 北国銀行
11位 山陰合同銀行
12位 山形銀行
13位 東京スター銀行
14位 岩手銀行
15位 伊予銀行

京都銀行は財務の強さ(自己資本比率77.5%)が目立つ。70%台を出しているのは京都銀行と鹿児島銀行の71.7%だけとなっている。

池田銀行・富山銀行は実質業務純益の伸びが顕著だ。池田銀行74,3%、富山銀行77.1%とここでも70%台を出しているのはこの2行だけ。

池田銀行は貸出金が4.5%増加。富山銀行は投信販売が好調なのが理由のようだ。

posted by のっぽさん at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 銀行ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブログ大賞にノミネートされたからでしょうか

月曜日(ブログ大賞の投票開始日)から訪問者・ページビューともにかなりの勢いで伸びています。

昨日は、訪問者数が291 ページビューが609過去最高を記録しました。

ありがとうございます。わーい(嬉しい顔)

今日は、午後から企業や専門学校の担当者と面談

夕方から河原学園の国際デザインアート専門学校にて「日経MJセミナー」を行ないます。

それまでに、できる限り書き込んでおきたいと思います。


posted by のっぽさん at 09:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

就職最前線 売り手優位に惑う 3

重複内定(内定コレクター)続出の主因はなんだろうか?

@、企業がバブル期並みに採用枠をひろげていること

しかし、@だけではなさそうだ

日本経団連の採用倫理憲章では、会員企業に最終学年に進級する前の学生を選考の対象にしないことを求めている。このため国内金融機関や電機、自動車といった企業で面接などが本格化するのは4月1日以降で、内定出しは例年ならゴールデンウィーク前後というのが相場だった。

A、ところが「今年は経団連に加入していない外資系企業やコンサルタント会社が年明け早々に内定を出す動きが特に目立った」(採用コンサルタントのパフ社長)

  一部の学生はこれら企業の内定を確保した上で国内企業の採用選考に臨んだもよう。


B、「複数の内定を持つ学生は志望企業を絞り込めていないことが多い」(立教大学キャリアセンターの加藤敏子事務部長)
  
  「内定を取った後に企業研究やOB訪問を始める学生もいる」(中央大学キャリアセンターの松村祐明副課長)

   各大学の就職部には就職する企業選びの悩みを抱えた学生が数多く訪れている

内定後に始まる学生の「惑い」つまり、第一志望選びきれないことによって企業側の採用活動を一段と難しくしている。

内定コレクターを増殖させている主因は企業側にも学生側にもあるということが分かっていただけたのではないでしょうか。

   
   
posted by のっぽさん at 22:37| Comment(0) | TrackBack(1) | 採用情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

就職最前線 売り手優位に惑う 2

日本経済新聞社とNTTレゾナントが就職活動中の大学4年生を対象に実施したネット調査

5月19日時点で44%の学生が1社以上の内定を獲得
   うち57%が複数企業から内定を得ている
   3社以上との回答も30%あった。

内定のない学生の一方で優秀とされる学生に内定が集中している様子が分かる。

重複内定続出の主因は何なのか・・・。

つづく
posted by のっぽさん at 16:04| Comment(1) | TrackBack(1) | 採用情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

就職最前線 売り手優位に惑う 1

昨日アップした記事の中で人事担当者より「内定辞退者が続々と出てきてる」ということを聞いたと報告しましたが、今日から取り上げるコラム記事は全くそのことを裏付けています。

5/31日本経済新聞から引用

来春新卒者の採用で企業の内定出しが例年より早く一巡し始めた。売り手優位を反映し学生の側には複数企業から内定を得る例が続出、企業側は学生の確保と引止めに苦心している

新卒採用の需給が締まったことは転職者や第2新卒、さらには派遣社員の採用にも波紋を広げている。

ある学生は、大企業の最終面接で「内定が出ていないとこぼす学生など皆無。どの学生も複数の内定を持っていた」という。

学生の就職支援を手掛けるgusiness(ギジネス、東京・港)の園田雅江社長は就職活動中の大学4年生15人から内定獲得情報を聞き出した。
「全員が複数企業から内定を得ていた。売り手優位の状況は昨年以上だ」という。


つづく・・・。

ブログ大賞投票開始 現在4位にランクされています。

関心のある方は右上バナーからお入り下さい。
posted by のっぽさん at 14:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 採用情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月26日

人事担当からのコメント

今日、ある企業の人事担当者と電話しました。

私共の企画を前々から提案していまして、今日結論が出るかと思っていたところ、なんと、「続々と内定辞退者が出ている」というのです。

これでは先方も落ち着きませんよね。

来月2次募集の選考を行なうそうです。

やはり、「売り手市場」が鮮明になってきていますね。

言い換えれば、まだ就職先が決まっていない学生は焦ることなく、こうした企業は今年多くなっているでしょうから、アンテナを張っておくなら、案外良い会社を探し当てることができるかもしれないということですね。
posted by のっぽさん at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

20warks(ニーゼロワークス)ブログ大賞2006投票開始

以前お伝えしていましたが、今日よりブログ内右上のバナーで告知していますブログ大賞2006の投票がスタートしました。

良かったら一度アクセスしてみて下さい。下記リンク先から入れます。

https://www.20works.jp/career/cp/blog/2006/

先程、私も見に行きました。自分のブログが掲載されていることにやはり違和感がありますが、ノミネートされた以上、結果を求めていきたいと思います。

いつもご覧頂いている皆様、清き一票をよろしくお願いします。わーい(嬉しい顔)
posted by のっぽさん at 11:56| Comment(1) | TrackBack(1) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

説明会・セミナー参加段階 ランキング

説明会・セミナー参加段階 ランキング

1位 リンクアンドモチベーション
2位 NTT西日本
3位 バンダイ
4位 東海旅客鉄道
5位 高見
6位 プラン・ドゥ・シー
7位 損害保険ジャパン
7位 ホンダ
9位 武田薬品工業
10位 九州旅客鉄道
11位 電通
12位 レオパレス21
12位 みずほフィナンシャルグループ 
14位 日立製作所
15位 P&G
16位 三井住友海上火災保険
17位 東京海上日動火災保険
17位 凸版印刷
19位 NTTドコモ九州
19位 サントリー

就職説明会やセミナーに参加した学生が好印象を持った企業の首位は人事・コンサルティングのリンクアンドモチベーション(東京・中央)

同社が昨年11〜12月に開催した「体感セミナー」では架空事例をもとに参加者が実際の仕事の様子を体験できるようにした。小笹芳央社長が会場で直接、学生からの質問に答えた。今年1〜3月開催の「会社説明選考会」では入社予定者(当時)を含む先輩社員が約10人登場し、疑似OB訪問を受け付けた。

全般的な傾向としては業界トップよりも、2,3番手企業の方が学生に好印象をもたれているようだ。 
posted by のっぽさん at 11:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 就職関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月25日

情報収集好印象企業 

就職情報収集段階で好印象企業
第1位はアイシン精機でした。

なぜでしょうか?

同社は「ホームページで社員が仕事やプライベートの話をリレー形式で書き込む『100人リレー』企画や就職ブログを設けて学生のすべての質問に1つ1つ丁寧に答える姿勢が評価されたのではないか」(広報部)と話している。


就職情報収集段階で好印象企業
第2位は住友商事でした。

なぜでしょうか?

「ホームページで会社に関するクイズをクイズを掲載、正解者にハードカバーで182ページの豪華版会社案内を送った」(広報部)という。

何かしら学生を引き付けることをしていますよね。情報収集段階であることを考えると、こうした企業に対する疑問はかなり解消されて、満足度の高い情報を手に入れられたと学生も評価したのかもしれませんね。
posted by のっぽさん at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 就職関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

就職活動中の大学生の好印象企業ランキング

6/1日経産業新聞より引用

就職活動中の学生が情報を収集する時に最も印象がよかった企業についてリクルートが2007年3月に卒業予定の大学生(院生含む)を対象にアンケートをとった。

調査は就職活動真っ盛りの3月1〜10日に電子メールで実施した。大学生4217人に就活で接した企業を10社挙げてもらい、印象を「良かった」(プラス2点)、「まあ良かった」(プラス1点)から「良くなかった」(マイナス2点)の五段階で配点し、各社ごとに平均を求めた。


就職情報収集段階 ランキング

1位 アイシン精機
2位 アサツーディ・ケイ
3位 住友商事
4位 リンクアンドモチベーション
5位 損害保険ジャパン
5位 国際協力機構
7位 高見
8位 バンダイ
8位 ホンダ
8位 ヤマハ
11位 博報堂
12位 三井住友海上火災保険
12位 ミキハウス
14位 東海旅客鉄道
15位 デンソー
16位 日本たばこ産業
17位 マツダ
17位 旭化成ホームズ
19位 キリンビール
20位 日立製作所

アイシン精機、住友商事がなぜ上位にランクされているのか、その理由を次回取り上げます。つづく…。  
posted by のっぽさん at 13:12| Comment(0) | TrackBack(1) | 就職関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月24日

IT技術者が働きたい会社 ランキング

日経HRが3月にアンケート調査(有効回答数1511人)を行なった。それによると、IT技術者の転職意識はさらに高まり、「働いてみたい企業」としては自身のキャリアアップに有利な企業を選択する傾向にあることがわかった。

働いてみたい企業のトップ3

1位 マイクロソフト   (前年2位)
2位 野村総合研究所 (前年3位)
3位 日本IBM      (前年1位)

上位20社では新たにKDDI、NEC、日立製作所、東芝が浮上。いずれも働く環境・設備がよい、専門技術やスキルを生かせる、給与水準が高いなど、技術者が「転職の際、重視する項目」で高いランクを獲得している。

転職についての考え方は「将来のキャリア選択肢として転職に肯定的なイメージを持っている」が80.2%、転職の意向については「何らかの形で転職を考えている」が88.7%となり、それぞれ昨年より1.3ポイント、1.1ポイント上昇した。    
posted by のっぽさん at 19:48| Comment(0) | TrackBack(1) | 企業関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

技術者が働きたい会社 ランキング

6/20日経産業新聞より引用

このランキングは日経HRが2月に転職サイトの日経BPエキスパートのメルマガ登録者とBPコンサルティング調査のモニターの技術者にアンケート調査(有効回答数599人)した結果。


技術者が働いてみたい電機・電子・機械系企業トップ20

1位 トヨタ自動車
2位 キャノン
3位 ホンダ/ホンダ技術研究所
4位 ソニー
5位 松下電器産業
6位 シャープ
7位 デンソー
8位 任天堂 
9位 日産自動車
10位 島津製作所
11位 ニコン
12位 東芝
13位 インテル
14位 セイコーエプソン
15位 NEC
16位 村田製作所
17位 ヤマハ
18位 日本テキサス・インスツルメンツ
18位 日立製作所
20位 石川島播磨重工業


上位10社のうち4社が自動車関連。6位までは昨年と同じ。

「転職したい業種」でも自動車が家電をわずかに上回り1位になった。
調査では「転職経験ゼロ」の技術者が6割を占めたが、「条件次第で転職の可能性あり」と答えた人を含めると8割近くの人が転職に前向きで抵抗感は薄れている。


つづく・・・。
posted by のっぽさん at 14:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月23日

聖カタリナ大学でセミナー

今日は夕方から聖カタリナ大学で日経新聞の読み方セミナーを実施しました。

出席者は5名でした。

初めて男子も参加して下さり、あっという間の90分でした。

皆さん真剣に聞いてくださり、日経に対する最初のイメージを帰る時にはある程度払拭してもらえたのではないかと思います。

次回、7月の開催も楽しみです。

posted by のっぽさん at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 「日経新聞」大学セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生命保険17社 販売効率ランキング

販売効率は事業費を保険料収入で割ったもの

販売効率ランキング

1位 太陽
2位 富国
3位 日本
4位 三井
5位 第一
6位 住友
6位 大同
8位 明治安田
9位 ソニー
10位 アクサ
11位 アリコ
12位 AIGスター
13位 ジブラルタ
14位 東京海上日動あんしん
15位 朝日
16位 プルデンシャル
17位 アフラック
 
販売効率上位は国内生保が占めていますね。アフラックは保有契約件数では1位でしたが、販売効率は最下位であることを考えると保険料が安い代わりに事業費がかかりすぎているということなのでしょうか。
この辺が改善されると、上位に食い込んでくるのでしょう。
posted by のっぽさん at 09:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 生命保険ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月22日

生命保険17社 新市場開拓力ランキング

新市場開拓力とは、入院費や治療費など生存中のリスクに備える第3分野の商品は、頭打ちの死亡保障に替わる成長市場だ。その第3分野の新契約から得た保険料収入の伸び率の増減をランキングしたもの。

新市場開拓力ランキング

1位 東京日動あんしん
2位 アクサ
3位 三井
4位 AIGスター
5位 日本
6位 ジブラルタル
7位 住友
8位 大同
9位 太陽
10位 アフラック
11位 富国
12位 プルデンシャル
13位 アリコ
14位 第一
15位 朝日
16位 ソニー
17位 明治安田

増減率は記載していないが、10位以下はマイナスとなっている。第3分野は外資系の牙城だったが,国内大手の追い上げが目立つ。
posted by のっぽさん at 09:28| Comment(0) | TrackBack(1) | 生命保険ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

明日は聖カタリナ大学にてセミナー

今月も残り10日ばかりとなりました。

「日経新聞読み方セミナー」も今月は1日限定のセミナーがあと3回ほどあります。

明日は聖カタリナ大学で行なわれます。

聖カタリナ大学は2/10に初めて開催して以来、2回目となります。

ちなみに来月も1日限定で行なわれます。

この大学では数年前から男女共学になっており、「今回は男子も来てくれるだろうか」と期待しているところです

また明日夜にでもこの件について取り上げたいと思います。
posted by のっぽさん at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 「日経新聞」大学セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

生命保険17社 成長力ランキング

成長力を保有契約年換算保険料(期末に保有する契約から、年間でどれくらいの保険料を得ているかを示す保険料を前の期と比べた増減率)で順位付けた。

成長ランキング

1位 アリコ          
2位 AIGスター
3位 プルデンシャル
4位 東京海上日動あんしん
5位 アクサ
6位 アフラック
7位 ソニー
8位 富国
9位 大同
10位 住友
11位 ジブラルタル
12位 第一
12位 日本
14位 三井
15位 朝日
16位 太陽
17位 明治安田
 
成長力ランキングは総合順位と比べると大きな変化がみられますね。
明治安田はやはりここでも業務停止命令が響いています。
posted by のっぽさん at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 生命保険ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アクセス解析 近況報告

ブログを始めて、10ヶ月目に入っています。

開設当時と比べれば、徐々に閲覧して下さる方も増えてきたと思います。
「日経新聞・日経MJセミナー」に来て下さった学生をメインとして、それ以外の方も、このブログから何かを感じ取って頂けているかな?と想像しています。


先月、5月のトータルで見てみると訪問者数は4927人でした。もちろん複数回の訪問もあると思いますが、1日平均159人の方が訪問して下さったことになります。

ページビューは9963ページでした。1日平均321ページビューとなります。

着実にブログとして成長していることを嬉しく思います。今後も地道に行なっていきたいと思います。

「与える精神」を忘れず、特に就職活動をしている学生たちに、そして、転職を考えている方々にとっても有益な情報を提供していきたいと思います。


これからもよろしくお願いします。わーい(嬉しい顔)
posted by のっぽさん at 09:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月20日

生命保険17社 顧客基盤ランキング

顧客基盤は保有契約件数(個人年金保険・個人保険の合計)

1位 アフラック       1,795万件
2位 日本生命        1,595
3位 第一生命        1,267
4位 明治安田生命     1,147
5位 住友生命        1,123

6位 朝日生命       
7位 アリコ        
8位 太陽生命       
9位 ジブラルタル生命   
10位 アクサ生命      
11位 ソニー生命      
12位 富国生命       
13位 三井生命       
14位 大同生命       
15位 東京海上日動あんしん生命     
16位 プルデンシャル生命 
17位 AIGスター生命 

ガン保険で圧倒的な知名度を誇るアフラックが1位。

しかし、アクサは総合で2位ながら顧客基盤では10位。富国生命も総合で6位ながら顧客基盤では12位となっている。

このことは、必ずしも顧客基盤が弱いからとって、それが経営問題にならないことを示す結果といえるのではないか。
もちろん基盤が整っていることにこしたことはないのだが…。


ちなみに、わたしは長年、住友生命だったが、最近ソニー生命に変更した。ライフプランをわかり易く説明してくれたことが大きかったように思う。     
posted by のっぽさん at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 生命保険ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

主要生命保険17社総合ランキング(前期)

5/30金融新聞から引用

主要生命保険17社の2006年3月期決算が29日、出そろった。「顧客基盤」「成長力」「新市場開拓力」「販売効率」の四指標で営業力を採点。

今後この四指標ごとのランキングを掲載します。

前期営業力ランキング(総合)

1位 日本生命
2位 アクサ
3位 住友生命
4位 アリコ
5位 富国生命
6位 第一生命
6位 太陽生命
6位 三井生命
6位 アフラック
6位 東京海上日動あんしん生命
11位 AIGスター生命
12位 大同生命
13位 ジブラルタ生命
14位 ソニー生命
15位 明治安田生命
16位 プルデンシャル生命
17位 朝日生命

総合順位に影響を与えたのは第3分野・変額年金のようだ。これらの意味について調べてみよう。

明治安田生命は大幅に順位を下げた。理由は皆さんもご存知の通り保険金の不適切な不払いで行政処分を受けたことがイメージダウンにつながった。

生命保険は女性のイメージが強いが、数年前から各社、大卒男子の採用に力を入れている。女子においても地域限定職などの採用も増えてきているようだ。
posted by のっぽさん at 08:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 生命保険ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月19日

変わる就職 働く私 内定状況

就職情報会社ディスコが2007年3月卒業予定の全国の大学生モニター1310人(大学院生含む)を対象にした調査によると、5月1日現在の内定率は60%。前年同期に比べ9.7ポイント上昇した。

企業の新卒採用計画はここ2,3年高い伸びを見せており、同社は「企業の採用意欲の強さを反映した結果」とみている。
ただし、マクロ的には「売り手市場」でも、企業の規模や人気度によってその様相は若干異なる。

リクルートの就職情報サイト「リクナビ」の前川孝雄編集長は「従業員1000人以上大企業の大卒求人倍率は1倍を割ったまま。景気が良くなっても人気企業が狭き門であることに変わりない」と指摘。

企業規模や人気度にとらわれず広い視野を持って隠れた優良企業を見つけることが内定獲得につながる」と話す。

以上、シリーズ終わり。
posted by のっぽさん at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 「変わる就職働く私」シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

変わる就職 働く私 大学担当者に聞く4

立命館大学キャリアセンター 平井部長

女子の総合職採用は2,3年前までかなり厳しかったが、昨年ころから改善され、女性をもっと活用しようという機運の高まりが追い風になっているのではないか。

勤務地を特定の地域に限定した「エリア限定職」の人気も高い。少子化の影響か、就職してすぐにではなくても、いずれ家族の世話をしなければならないと考える学生は多い。

しかし、売り手市場だからといって、学生に浮かれた様子はない。内定を取っても本当にその会社でいいのか、ずっと頑張っていけるか、などと真剣に考える人が多い。

企業は充実した学生生活を送ってきた学生をきちんと評価している。この点では男子より女子のほうが有利だ。学業はもとより、10年後、20年後の自分の生き方に働き方について、女子学生のほうがよく考えているからだ。

このコラムは女子に焦点を合わせて製作されています。決して男子が劣っているわけではありません。私のセミナーについても、昨年は圧倒的に女子の出席率が高かったですが、今年度4つの大学で既にセミナーを行いましたが女子大を除けば男子の出席率も高くなっています。
しかし、女子の雇用環境が充実してきたことは事実です。「育児休暇」「エリア限定職」などがその一例です。女性を大切にする企業が今後支持され伸びる会社だとも言われているようです。
そんな会社をたくさん見つけたいですね。
posted by のっぽさん at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 「変わる就職働く私」シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

変わる就職 働く私 大学担当者に聞く3

実践女子大学キャリアセンター 宇井節子部長

昨年までなら内定を一つももらえなかったような学生でも、今年はどこかからもらっている。その分、内定辞退者も多くなるわけで、企業の充足感も乏しいのではないか。

「少数精鋭から多数精鋭へ」という声も聞こえてくる。売り手市場の中で「厳選採用」とばかり言っていられない企業側の台所事情も透けて見える。

女性が活躍できる場は着実に広がっているが、企業が女性活用を「ネコの手を借りる」程度でしか考えていないとすれば、働く女性の満足度は低いままだ。

女子大学ならではのコメントですね。私も2つの女子大にセミナーでお伺いさせてもらっていますが、どちらの大学もセミナーへの取り組みは熱心に行なって下さっています。
是非、学生にもこの取り組みに答えていただきたいと思いますね。
posted by のっぽさん at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 「変わる就職働く私」シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月17日

大阪にて研修

今日は、日帰りで大阪に研修に行ってきます飛行機

何の研修かと言いますと、今年も郵政公社において投信販売の取扱局が増えるため、昨年同様、「日経新聞の読み方セミナー」を行なうにあたって、講師陣の意思統一を図ることを目的として、研修があるわけです。

私は、昨年に引き続き、このセミナーを担当させていただくことができます。今年は昨年に増して出席者が多いようなので、多くの方に伝わるセミナーとしなければと今から準備しています。

このセミナーは7〜9月にかけてありますので、大学でのセミナーと平衡して行なうこととなり、忙しい日々が続きそうです。
posted by のっぽさん at 09:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月16日

変わる就職 働く私 大学担当者に聞く2

早稲田大学木村課長のコメントの続き

女子学生の総合職採用も好転している。

二極化しているのは企業の採用姿勢も同じ。人気企業や景気に左右されにくい業種の企業の選考基準は依然として厳しい。半面、不景気の時に採用を抑制した反動で採用人数を大幅に増やしている企業では、従来はもらえなかったような学生にも内定を出しているケースが見受けられる。

計画未達成の企業の採用意欲は依然として強く、秋採用や通年採用で補うと見られる。

内定を得た学生と、まだの学生の違いは紙一重だ。長期戦かもしれないが、チャンスはまだ十分にある。

posted by のっぽさん at 09:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 「変わる就職働く私」シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月15日

変わる就職働く私 採用情報(大学担当者に聞く)1

5/29日経新聞から引用

実質的な選考が4月1日に解禁された今年の就職戦線。約2ヶ月がたち、最初のヤマを越えた。今年は昨年以上の「売り手市場」と言われているが、実際に学生、企業双方はどう動いているのか。中間報告を関東・関西の3大学の就職担当者に聞いた。

早稲田大学キャリアセンター 木村和夫課長

学生の動きは男女を問わず、昨年より少なくとも2週間は早い。内定の流れも昨年までは金融機関から始まり商社、メーカーなどが続いたが、今年は4月中旬のほぼ同じ時期に集中した。

メガバンクなどが採用人数を大幅に増やしたため、危機感を抱いた他の業種の企業が内定を出す時期を前倒ししたようだ。

学生一人当たりの内定獲得数も増えている。2,3社から4,5社に。重複内定が相次いでいる一方で、「内定ゼロ」の学生がいるのも事実。採用枠は広がっても、内定は優秀な学生に集中し、二極化が顕著になっている。

早稲田と言えども、二極化が表面化しているのですね。言い換えれば大学のネームバリューも関係ないシビアな選考が繰り広げられているということでしょうか。

続く・・・。
posted by のっぽさん at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 「変わる就職働く私」シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JOBLOG(ジョブログ)に参加!

昨日の転職サイト:「ニーゼロワークスブログ大賞2006」ノミネートのお知らせに続き、今日は、ジョブログに参加することもお知らせいたします。

先日、ジョブログを運営する会社より参加依頼があり、この会社の取り組みに賛同して一度参加してみようと思います。皆さんにとってこのジョブログさんの提供するものが、役立つものであることを願っています。

このジョブログの中身については、私に送られてきた文書を引用します。

JOBLOGは、ブログから企業の求人情報を発信し、人材と企業を結ぶ架け橋になる今までにはないタイプの求人情報メディアです。

もしご興味がございましたら、詳しくはこちらをご覧ください。

http://medianet.fm/company/

就職・転職などを考えている皆さんに、ジョブログの求人情報から新しい出会いが生まれるといいですね。今後、ジョブログから情報が送られてきましたら、このブログ内に掲示していきたいと思います。

posted by のっぽさん at 08:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

転職サイト:「20Worksブログ大賞2006」にノミネートされました

blog2006_banner.gif

突然ですが、株式会社パソナアイが運営する転職サイトにおいて、毎年、20代と企業をつなぐブログを表彰しているようで、私が運営するこのブログがノミネートされました。

正直びっくりでした。

特に、この大賞ブログを選ぶ選考委員がそうそうたる顔ぶれなので、これまたびっくりです。(サイバーエージェントの藤田社長 他)

今日その大賞ブログ事務局からコメントが6/13付けの私の記事に寄せられています。
このブログ閲覧者の方で、興味のある方はコメントをクリックしてみて下さい。


私としてはノミネートされただけで十分なのですが、6月末から一般投票や選考委員による審査があって大賞が決まるそうです。
こうして書いていても人事のようなのですが、まあ結果が楽しみです。

少し前(5/25)にノミネートされていたのですが、いつこのことを書き込もうか迷っていた時にコメントが届いたので、今日皆さんに報告させていただきます。
posted by のっぽさん at 19:39| Comment(0) | TrackBack(1) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月13日

言葉遣い 自信ありますか!?

6/13日経産業新聞から引用

他人の言葉遣いに不快を感じることが多いが、自分の話し方にも自信がもてないーー。求人情報会社、アイデムが18歳以上の社会人などを対象に実施した調査でこうした現状がわかった。

調査は昨年12月から今年4月にかけ、男女2100人を対象に行なった。

自分の言葉遣いに「まったく自信がない」「あまり自信がない」と答えた人は計76%年代別では、50代以上が61%で年代が若くなるほど割合が高まり、10代では82%に上った。6割が言葉に関して上司などから注意されたことがあるが、ビジネスマナー教育の経験者は26%にとどまっている。

違和感のある表現として「ら抜き」「−的」「みたい」を挙げる人が7割を超えた。


アイデムは「言葉使いの教育を受けたことがある人が少ないうえ、受けたとしても完ぺきに実践できているか不安に思っている人も多い。ビジネスマナーの重要性が高まる中、こうしたことが自信のなさにつながっている」と分析している。

言葉、これは日常の中で欠かせないものです。しかも、対お客様となった時、または、面接時に人事担当者を前にした時、この言葉遣いでつまずきたくはないですね。
日頃から同世代や気心知れた人だけと付き合うのではなく、できるだけ目上の人と接することを意識したいですね。

今日一日、言葉遣い意識して取り組んでみませんか!


違和感のある表現

1位 部長みたく偉くなりたい
2位 会議に出れない
3位 私には
4位 1万円からお預かりします
5位 全然大丈夫です
6位 何気におもしろい
7位 すごい感動した
posted by のっぽさん at 08:44| Comment(1) | TrackBack(0) | スキルアップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月12日

最新内定情報

本日、私のセミナーに出席してくれた学生から内定情報を得ることができました。

内定先はJR四国です。

この学生はとても私にとっても印象に残っている学生です。なぜなら、私のセミナーのお礼を手紙という形でくださったからです。
後にも先にも、こんな経験はありません。

その彼から、第一志望であった、上記の企業に内定を2日前に頂けたというのです。わずか10人の枠には入れたのだからすごいですね。

彼は、日経を有用に使われた1人です。

どのように使ったのかというと、この会社の会長の談話が日経に記事として出ていたのだそうです。それを、会社説明会の時に話題にしたところ、大変褒めていただくことができ、しかも面接の時に、わざわざ人事担当がそのことを覚えていたらしく、面接でも意気投合していい雰囲気でコミュニケーションを取ることが出たというのです。

こうなると完全に印象に残りますし、その企業に対する彼の意気込みもしっかり伝わったに違いありません。

彼曰く、「インプットした情報をアウトプットすることができるようになりました。」と言って下さり、私としてもとても嬉しかったです。

セミナーで述べていることを、まさに有言実行してくれたという点では、これからの学生の模範といえます。

それも、地道な努力(毎日、日経に出てくる有益な情報をにがさまいとしてくれた)結果だと思うのです。

みんな頑張りましょうね。
posted by のっぽさん at 20:48| Comment(1) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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