2006年07月31日

ブログ大賞 結果報告

今日、ブログ大賞の結果が発表されています。

http://www.20works.jp/career/cp/blog/2006/

SNSサービスを展開するグリー株式会社の田中社長が当ブログを審査委員特別賞として選んでくださいました。

大賞にはならなかったものの、審査委員から大変高い評価をされているブログもあります。

是非アクセスしてご覧になってみてください。

今回ノミネートされたブログは全部で25ありました。

結果的に一般投票含め審査員より選ばれたブログは、重複を入れてわずか8ブログとなっています。

当ブログが、このうちの1つとなれたことを誇りに思います。グリー株式会社の田中社長が総評して下さっているように、できる限り毎日更新していくことをモットーに今後もがんばりたいと思います。

何より就活中の学生さんたちに役立ていただけるものでありたいと思います。
posted by のっぽさん at 10:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月30日

専門店調査 11(婦人服・子供服部門1)

婦人服・子供服売上高ランキング

54位までランキング企業がありますのでまず1〜25位までを掲載します。

1位 しまむら
2位 ファイブフォックス
3位 西松屋チェーン
4位 赤ちゃん本舗
5位 フランドル
6位 レリアン
7位 三喜
8位 ブルーグラス
9位 パレモ
10位 マルコ
11位 ハニーズ
12位 リオチェーン
13位 鈴丹
14位 ジャパンイマジネーション
15位 キャビン
16位 リンク・セオリー・ホールディングス
17位 玉屋
18位 銀座マギー
19位 ファミリア
20位 サミット・コルモ
21位 タツミヤ
22位 ロベリア
23位 三愛
24位 ローラアシュレイジャパン
25位 モリエ

4.7%の増収と、伸び率は前回調査を3.7ポイント上回った。
しまむらは前年並みの74店舗を出店した。売上高で10.1%増。初めて3000億円を超え、2位以下を大きく引き離した。

子供服では西松屋チェーン赤ちゃん本舗の順位が入れ替わった。60店を出した西松屋チェーンは7.2%増。一方、新店が3店だった赤ちゃん本舗は6.8%減と明暗を分けた。

posted by のっぽさん at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月28日

面白いブログ紹介します。

突然ですが、私はMixiでも情報交換していまして、先日私のサイトを訪問してくださったレナさんからコメントをいただきました。

大学生でありながらすばらしいサイトを数々手掛けておられます。そんな中の一つにブログがあるようです。

今日はそのアドレスをここに張り付けておきたいと思います。是非関心のある方はご覧になってみてください。


http://reseblog.jp
posted by のっぽさん at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月27日

専門店調査 10(総合ディスカウントストア)

総合ディスカウントストア売上高ランキング

1位 ドン・キホーテ
2位 ダイクマ
3位 MrMax
4位 サンクスジャパン(ダイレックス)
5位 ジャパン
6位 PLANT
7位 北辰商事
8位 多慶屋
9位 マキヤ
10位 三角商事
11位 コメ兵
12位 ホームインプルーブメントひろせ
13位 ヒラキ
14位 アレス(スーパー・キッド)
15位 川畑(ジャパンホームバリュー)
16位 ジェーソン
17位 ロジャース
18位 アイコー
19位 エース
20位 セルフまつお

売上高は5.6%増と、伸び率は1.6ポイント鈍化したものの、依然高い水準。

ただ、異業種との価格競争の激化や人件費の増加などで経常利益は0.9%マイナスだった。

最大手のドン・キホーテとスーパーセンター運営のPLANT増収率がそれぞれ20.7%と14.8%。ただ、ドン・キは経常増益率が22.1ポイント減と、販管費の削減が課題だ。  

posted by のっぽさん at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月26日

専門店調査 9(酒類部門)

酒類売上高ランキング

1位 やまや
2位 カクヤス
3位 前田(楽市)
4位 藤桂京伊
5位 リカーマウンテン
6位 すぎた
7位 高木酒店
8位 吉田食品(酒のデパートヨシダ)
9位 アーサ

売上高は6.6%増経常利益も4.9%プラス。

17.2%増カクヤスや22.6%増のリカーマウンテンなどが好調だった。

ただ、上位企業の急拡大で全体が底上げされた面が強く、企業間の格差は広がっている。販売自由化で酒類を扱う大手量販店やコンビニエンスストアが増えるとみられ、環境は厳しい。
posted by のっぽさん at 13:33| Comment(0) | TrackBack(1) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

専門店調査 8(装飾・服飾雑貨部門)

装飾・服飾雑貨売上高ランキング

1位 東京デリカ
2位 藤久(クラフトハートトーカイ)
3位 パスポート
4位 サマンサタバサジャパンリミテッド
5位 マルシェ(大中)
6位 ダン(靴下屋、ショセット他)
7位 オカダヤ
8位 アッシュ・ペー・フランス
9位 サンルージュ
10位 協和パック(モンサック)
11位 太陽物産
12位 カンガルー堂
13位 ジャガーカバン店
14位 丸美本店

売上高は6.4%と好調。

若者や働く女性が支持するブランドに強い企業は成長を維持した。

1位の東京デリカは若者に人気の「ポーター」などを扱うセレクト店が好調。

4位のサマンサタバサジャパンリミテッドは若い女性のニーズをつかみ、37.7%と際立った伸びを見せた。

多様な業態展開と輸入アクセサリーが強みのアッシュ・ペー・フランスも働く女性の支持を集めて二ケタ増となった。

一方、2位の藤久は全国的なビーズ人気が沈静化した影響なので減収となった。
posted by のっぽさん at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月25日

中小企業金融公庫調査(雇用ミスマッチ解消)

7/25付 日経産業新聞より引用

中小企業金融公庫は若者の雇用ミスマッチ解消に中小企業が貢献する余地が大きいとする報告書をまとめた。

仕事の内容にこだわりを示す若者が多いことから、やりたい仕事ができる可能性が高い中小企業は若年者の雇用の受け皿になれると主張している。中小企業が自社の魅力を伝える手法では、インターンシップ(就業体験)が有効と考えている。 <産業用電気機器卸の日本デジタル通信や工業計器メーカーのテクノメイト等7社では効用が説かれている。>

04年にニッセイ基礎研究所が行った「働く就業実態・就業意識調査」で従業員が5人以下の企業に勤務している人が勤務先を決めた理由は以下のようなもの。

1位 やりたい仕事ができるから 38.9%
2位 通勤が便利だから
3位 社長の人柄がよかったから
4位 転勤がないから
5位 地元の企業だから
6位 賃金がよかったから
7位 経営が安定しているから

ただ中小企業が黙っていては若者は振り向かない。若者を採用するには「インターンシップや職場見学を通じて自社の魅力を直接アピールする工夫が欠かせない」(中小公庫総合研究所 篠崎恵美子氏)

一方、15−24歳の若年者が仕事に就けない理由を05年の総務省の労働力調査では、「希望する種類、内容の仕事がない」が40%を超えて理由の第1位となっている。

就職・転職を考えている方々にとって会社とのミスマッチは極力なくしたいですね。入社後3年までの離職が相変わらず叫ばれています。最近の学生と接していて無目的就活が目に付く方もいます。将来が危ぶまれます・・・。

今日の記事は大企業に行くばかりがすべてではないことが分かりますね。私も社員の顔が見えて皆が一つの目的に向かっている企業、それが例え従業員5人以下でも、働く喜びは大企業のほんの小さな機械のパーツのようにしかみなされない所で働くより何倍も魅力を感じますね

そう思っているのは僕だけでしょうか。


posted by のっぽさん at 23:28| Comment(0) | TrackBack(1) | 日経産業新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

専門店調査 7(靴部門)

靴売上高ランキング

1位 チヨダ
2位 エービーシー・マート
3位 ニューステップ
4位 フィットハウス
5位 ツルヤ靴店
6位 神戸レザークロス
7位 かねまつ
8位 ダイアナ
9位 アカクラ
10位 ビューカンパニー
11位 タケヤ
12位 銀座ヨシノヤ
13位 東京靴
14位 コルドバ
15位 ワシントン靴店(銀座ワシントン)
16位 ワシントン靴店
17位 橋文
18位 ダイアナユーエスエイ(リーガルシューズ)

売上高が5.2%増、経常利益が36.8%増で極めて好調だった。

けん引役は2位のエービーシー・マート41店を出店し20.4%の増収、47.5%の増益。2006−08年度は年60店の純増を計画している。

イオンが資本参加したつるや靴店も二ケタの増益。今度はイオン店内への出店が増える公算だ。

最大手のチヨダは玩具専門店「ハローマック」のリストラが響き0.9%の減収だが、靴部門だけに限れば3.4%の増収だった。

各社とも体質強化へ粗利益率の高い独自ブランド商品を拡充している。チヨダはこのほど米国生まれの老舗ブランド「ゼダークレスト」を獲得した。

posted by のっぽさん at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月24日

専門店調査 6(カジュアル衣料部門)

カジュアル衣料売上高ランキング

1位 ファーストリテイリング
2位 ライトオン
3位 ユナイテッドアローズ
4位 マックハウス
5位 ポイント(グローバルワーク、ローリーズファーム他)
6位 ビームス
7位 パル
8位 アベイル
9位 ジーンズメイト
10位 コックス
11位 エディー・バウアー・ジャパン
12位 マルフル
13位 マルカワ
14位 キノエネ
 
売上高は12.7%増で前回調査の伸び(9.9%)を上回った。

昨年の厳冬が追い風となりコート・セーターなど防寒衣料が好調だった。

企業別では上位と下位の格差が鮮明になった。2位のライトオン、5位のポイント、7位のパルが軒並み20%以上伸びたのに対し、コックス、マルフルなど10位から14位は1ケタ台の伸び。9位のジーンズメイトは減収だった。

しまむら子会社のアベイル(24.0%)は若い男女を対象に、しまむらとの共同出店で急成長を続けている。
posted by のっぽさん at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

郵政投信販売における日経新聞読み方セミナー

今日午後から、郵政における日経新聞読み方セミナーを実施します。

昨年に引き続き、投信販売取扱局・取扱局員が増強されていることに伴い実施されます。

皆さんも、郵政の投信販売が徐々に勢いを増していることをメディアを通してご存知かもしれません。

郵貯にあった資金が流入しているとまで言われているぐらい、今投信販売は人気です。


7/14の日経新聞には「株式投信残高 、最高に」「バブル期超す46兆円に」と掲載されていました。

今後の郵政事業に注目ですね。
posted by のっぽさん at 09:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

専門店調査 5(ドラックストア・医薬品部門2)

26〜52位まで掲載します。

26位 高田薬局
27位 クスリのアオキ
28位 ナチュラル(ドラックストア モリ)
29位 東洋薬局
30位 薬王堂
31位 住商ドラックストアーズ
32位 レディ薬局
33位 ドラックストアバイゴー
34位 ウェルパーク
35位 ミドリ薬品
36位 白沢ドラッグ
37位 ゲンキー
38位 ププレひまわり
39位 薬ヒグチ
40位 イレブン
41位 カメガヤ
42位 シーズアンドアーパス
43位 協和商事(オーエス薬局)
44位 示野薬局
45位 ミネ医薬品
46位 くすりのマルト
47位 クスリのマルエ
48位 龍生堂本店
49位 ビー・アンド・ディー
50位 マックス
51位 アマノ
52位 佐々浪ファーマシー

この中で注目は28位にランクされているナチュラルです。昨年35位からの躍進。しかも、昨年からの伸び率は1番の37.9%となっています。

興味深いのは伸び率第1位(ナチュラル)第2位(コスモス薬品)が揃って福岡を拠点とするドラックストアである点です。

特にコスモス薬品は現在中四国にも進出し始めています。就活中の学生も注目できる情報ではないでしょうか。

後、福井に本社を置くゲンキーも注目です。私も今年初め頃石川県に出張に行ったことをこのブログ内で掲載していますが、このゲンキーを見ました。とてつもなく大きな店舗で、それなりの規模のスーパーかと思うほどのドラッグストアでした。ここが伸び率で3位(29.7%)となっています。

今後の注意点としては、売上高はやはり店舗数に比例する場合がほとんどですので一概に順位通りの評価ができない場合もあるということです。
posted by のっぽさん at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

専門店調査 5 (ドラックストア・医薬品部門)

ドラックストア・医薬品部門は52位まで掲載されていますので2回にわけてみます。

まずは1〜25位までです。

ドラックストア・医薬品売上高ランキング

1位 マツモトキヨシ
2位 カワチ薬局
3位 サンドラック
4位 CFSコーポレーション
5位 ツルハ
6位 スギ薬局
7位 富士薬品(ドラックセイムス)
8位 クリエイトエス・ディー
9位 セガミメディクス(パワードラックワンズ)
10位 コスモス薬品
11位 キリン堂
12位 ウエルシア関東
13位 スギヤマ薬局
14位 クラフト(さくら薬局他)
15位 アインファーマシーズ
16位 ダイコク
17位 寺島薬局
18位 セイジョー
19位 コクミン
20位 ユタカファーマシー
21位 杏林堂薬局
22位 くすりの福太郎
23位 ライフォート
24位 中部薬品
25位 サッポロドラックストアー  

総売上高は8.1%増と高水準な伸びを維持。

上位10社の顔ぶれは変わらず。粗利益の低い低価格商品の取り扱いを絞ったCFSコーポレーションを除いて、いずれも増収だった。

23位のライフォートは昨年38位から躍進しています。

10位のコスモス薬品はこの日経MJでも最近よく紹介されていますが、前年からの伸び率で52社中2番目に高い伸び率(33.1%)を記録しています。
posted by のっぽさん at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

専門店調査 4 (紳士服部門)

紳士服売上高ランキング

1位 青山商事
2位 AOKIホールディングス
3位 はるやま商事
4位 コナカ
5位 ワークマン
6位 タカキュー
7位 シップス
8位 ブルックスブラザーズ
9位 三峰
10位 フタタ
11位 ロベルト
12位 オンリー
13位 テイジンアソシアリテイル
14位 マルショウ
15位 名紳
16位 エフワン
17位 ショップエンドショップス
18位 ポール・スチュアート・ジャパン
19位 カワノ
20位 マルトミ

売上高は3.8%増と2期連続のプラスだった。

昨年6月に始まったクールビズを追い風に各社とも売り上げを伸ばし伸び幅は前回を2.9ポイント上回った。

増収率では、4月に商号変更したAOKIホールディングスが12.2%で首位。ゼビオから一部店舗を得たほか、中堅のトリイを合併。店舗数増が売上高を押し上げた。

大手4社では決算期が9月のコナカが唯一、0.4%の減収

posted by のっぽさん at 12:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月21日

ブログ大賞 一般投票終了

昨日、ブログ大賞の一般投票が終了したようです。
昨日終了だったことすら忘れてました。

改めて、皆さんの投票に感謝いたします。ありがとうございました。わーい(嬉しい顔)

先日書きましたとおり、瞬間風速的1位だったかもしれませんが、ノミネート中、一度は1位になることができました。
http://dekirugakusei.seesaa.net/article/21029034.html

何かそれだけで満足してしまっています。欲がないのでしょうかexclamation&question

この機会にノミネートされていた他の方々のブログもじっくり拝見させていただきましたが、今回の企画にあった「転職のあれこれ」をホンと皆さん独自の視点で書いておられたので勉強になりました。

私自身も、このノミネートされたことに甘んじることなく、書き続けていければと思います。

最終結果は7/31に発表されるようです。審査委員の投票も加味されるようなので、これはこれで期待をしつつ発表を待ちたいと思います。
posted by のっぽさん at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

専門店調査 3 (時計・めがね部門)

時計・めがね部門 売上高ランキング

1位 三城(メガネ・パリミキ) 
2位 メガネスーパー
3位 愛眼
4位 メガネトップ
5位 日本オプティカル(ハートアップ他)
6位 キクチメガネ
7位 ビジョンメガネ
8位 メガネの田中チェーン
9位 和真(銀座和真)
10位 富士メガネ
11位 イワキ
12位 金鳳堂
13位 東京メガネ
14位 ゼノン(めがねギャラリー他)
15位 エバンス
16位 ネクストトゥエンティワン(JACKROAD)
17位 メガネの和光
18位 ルック・ヒライ
19位 グラフトン

売上高は0.7%の微増。

上位の順位は同じだが,1位の三城、2位のメガネスーパー、4位のメガネトップが減収。

3位の愛眼、5位の日本オプティカルが増収と明暗が分かれた。

愛眼は中高年層の顧客が主力。低価格戦略をとらない独自路線が奏功した。
日本オプティカルはコンタクトレンズの販売が好調に加え、経営効率を高めた小型店の出店が寄与した。


若者を中心にメガネをファッションととらえ複数を所有する動きはあるが、インターメスティック(東京・渋谷)のゾフなどが扱う低価格品と、こだわりのあるブランド品に人気が二極化する傾向は続きそうだ。

私が注目したのは16位にランクされているネクストトゥエンティワンです。このお店、店舗数1なのです。(店舗が一番多いのはの三城で1055店)それなのにランクイン19社中、売上高伸び率は1位の15.1%を誇っています。こういう店って気になりますよね。ちなみに昨年は18位で、2つ順位が上がったのもこの店だけです。

次回は紳士服です。
posted by のっぽさん at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月20日

専門店調査 2(採用情報)

業績の回復を背景に採用を増やす企業が増えてきた。パート・アルバイトに加えて、新卒者の社員採用も活発になっており、本格的な採用増に動く姿勢が鮮明だ。

4月から高齢者雇用安定法が改正されたことで、雇用延長などの整備も始まっている。

2006年の新卒採用を聞いたところ、「増えた」は回答企業全体の30.3%を占め、 「05年度並み」(26%)、「減った」(14.2%),「採用しなかった」(14.5%)を上回った。

採用が増えた企業の割合ランキング

1位 時計・めがね       53.3%
2位 紳士服           45.5%
3位 ドラックストア・医薬品
3位 カジュアル衣料
3位 靴
6位 装飾・服飾雑貨
7位 酒類
8位 総合ディスカウントストア
9位 婦人服・子供服
10位 宝飾品

2007年も流通・サービス業界は採用増に転じた業種が多かったのではないでしょうか。しかし、一方で辞退者も続出しているのがこの業界のまだまだ魅力にかける部分なのかもしれません。(賃金・勤務時間など)

次回は、上記の採用を増やした企業の順位毎に調査結果をまとめてみたいと思います。

まずは「時計・めがね」部門です
posted by のっぽさん at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年度 専門店調査 1

これから日経MJ 7/12付けより流通業界の中でも専門店に焦点を合わせて、いろんな角度から調査がなされていますので、取り上げてみたいと思います。

まず就活中の学生さんたちにとって、一番知りたいであろう採用情報について取り上げたいと思います。

メンテナンスのため記事アップが遅れてしまいました。

posted by のっぽさん at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経MJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月19日

2006年ボーナス増加額ランキング

増加額ランキングは増加率ランキングとは意味合いが変わってきますよね。

実際手元に入ってくる金額が目に見える形で増えるわけですから、ランク入りした企業の従業員の皆様は今年は少し贅沢な夏休みを過ごせるのではないでしょうか。

増加額ランキング(2005年夏比増加額)

1位 テン・アローズ               376,560円
2位 太平製作所                 286,498円
3位 アジレント・テクノロジー         256,938円
4位 富士通アイ・ネットワークシステムズ
5位 ファブリカトヤマ
6位 日本ギア工業
7位 山陽特殊製鋼
8位 吉野家ディ・アンド・シー
9位 アスカ
10位 三菱製鋼
11位 資生堂
12位 プレス工業
13位 ニコン
14位 情報技術開発
15位 中部鋼鈑

増加率ランキングでは登場していなかった企業も増加額ランキングでは順位を挙げている企業がありますね。こうした企業はやはり昨年もそれなりの水準でボーナスをもらっていて、さらに額も増加したということなのでしょうか。

それにしても1位のテン・アローズは37万も増えているわけですよね。やっぱり昨年だめでも、今年よければこれだけ上がるわけですからやる気でますよね。
 
posted by のっぽさん at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブログ大賞 速報順位

ブログ大賞の投票がスタートしたのが6月末だったと思います。

只今、初めてブログ大賞ランキングで1位exclamation×2にランクされています。

もう一度言います。初めてです。

上位常連さんとは違い、5位ぐらいに少し顔出しするだけであった当ブログも1位にランクされるとは・・・。

瞬間風速的順位かもしれませんがやっぱり嬉しいですね。投票して下さっている皆さんありがとうございます。わーい(嬉しい顔)

参考までにここをクリックしてみてください。
http://www.20works.jp/career/cp/blog/2006/
posted by のっぽさん at 12:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 講師日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年夏のボーナス 増加率ランキング

2006年夏のボーナス 増加率ランキング(2005年夏比増加率)


1位 テン・アローズ
2位 太平製作所
3位 アスカ
4位 細谷火工
5位 日本アルミ
6位 プレス工業
7位 三菱製鋼
8位 山陽特殊製鋼
9位 情報技術開発
10位 吉野家ディー・アンド・シー
11位 新興プランテック
12位 神鋼造機
13位 古林紙工
14位 新東工業
15位 タカトリ

1〜15位の傾向としては、自動車生産の拡大を追い風に好業績となった素材・部品メーカーが増加率上位15社のうち3分の1を占めた。

首位は婦人下着訪販のテン・アローズ(旧シャルレ)

トヨタ自動車からプレス・溶接部品の受注拡大で売上高が伸びたアスカ

プレス工業は3期連続の最高益を更新で賞与水準を回復した。

こうして上位15社を見てみると大手企業を下支えする企業が強さを発揮していることが分かりますね。就活中の皆さんも、例えば、トヨタ自動車をバックアップしている会社を探してみるのも方法の一つかもしれませんね。
posted by のっぽさん at 12:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月18日

転職したいIT企業ランキング

7/18日経産業新聞から引用


技術系出版社のアイティメディア(東京・千代田)はIT(情報技術)技術者の転職意識を調査した。転職したいIT企業の質問では、上位10社のうち、5社を外資系企業が占めた。

日本企業では4位に東証マザーズ上場の技術コンサルティング会社豆蔵が入ったのが目立つ。日本企業で最も人気が高かったのは2位NTTデータだった。

豆蔵は小粒ながらウェブ分野の技術力には定評がある。 


IT技術者が転職したい企業上位10社

1位 日本IBM
2位 NTTデータ
2位 マイクロソフト
4位 豆蔵
5位 日本オラクル
5位 グーグル
7位 ソニー
8位 アクセンチュア
8位 野村総合研究所
10位 松下電器産業

転職先を選定する際に重視するの点の1位は「給与」で選択率は50.6%。これに「適職」 (同44.1%)と「経営者のビジョン」 (28.9%)が続いた。

調査は4〜5月にウエブサイト上で実施した。964人の回答を得た。  
posted by のっぽさん at 09:31| Comment(0) | TrackBack(1) | 企業関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今夏ボーナス支給ランキング 5

41〜50位までを発表します。

41位 旭ダイヤモンド工業
42位 三浦工業
43位 アネスト岩田
44位 ブラザー工業
45位 住友金属鉱山
46位 ヤマハ発動機
47位 マキタ
48位 ソニー
48位 ソニーマーケティング
50位 オムロン

新入社員研修でお世話になっている三浦工業(愛媛)が42位にランクされています。最高益更新してるだけありますね。従業員の皆さんも潤っていますね。

しかし、意外なのはソニー(48位)ではないでしょうか。

次回は増加率ランキング・増加額ランキングを掲載したいと思います。
posted by のっぽさん at 09:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月17日

今夏ボーナス支給額ランキング 4

31〜40位の発表です。

31位 日本たばこ産業
32位 アステラス製薬
33位 堀場製作所
34位 大丸
35位 ロジコム
36位 山陽特殊製鋼
37位 科研製薬
38位 神戸製鋼所
39位 椿本チエイン
40位 東宝

この中で注目は山陽特殊製鋼です。

ここは自動車向けの主力製品である軸受け鋼やばねが好調であったことがボーナス増につながっているようだ。

ちなみに、ボーナス増加率ランキングで8位増加額ランキングで7位になっている。
posted by のっぽさん at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今夏ボーナス支給額ランキング 3    

今日は21〜30位までを取り上げます。

21位 ミルボン
22位 資生堂
23位 同和鉱業
24位 日東工器
25位 SUNX
26位 KDDI
27位 大和工業
27位 中部鋼鈑
29位 ダイフク
30位 アサヒビール

この中で注目は資生堂とミルボンです。

資生堂は夏のボーナス支給額の算定基準となる06年3月期連結最終損益が144億円の黒字と、88億円の赤字だった前の期から大幅に改善。支給額は昨年夏に比べ22%増の104万380円(組合平均38歳)と大幅に伸びた。

一方、美容室向けヘアカラーが好調なミルボンは昨年夏比1.04%増の106万8420円(37歳モデル)と小兵ながら、資生堂の支給額を上回った
posted by のっぽさん at 13:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月16日

今夏ボーナス支給額ランキング 2

2006年夏のボーナス高額妥結企業50社ランキング

11〜20位までを掲載します。

11位 キャノン
12位 シスメックス
13位 日鉱金属
14位 キャノンマーケティングジャパン
15位 日産自動車
16位 SMK
17位 ファナック
18位 日新製鋼
19位 住友金属工業
20位 東京製鉄

キャノン6期連続で支給額が100万円の大台を超えており、業績も最高益を更新中。入社年次や職責が近い個々人の支給額では、まだ差がありそうだ。

ちなみにキャノンの支給額平均年齢は36歳

上位20社を見ると自動車関連が上位に登場していることが分かる。
posted by のっぽさん at 19:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 企業関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

今夏ボーナス支給額ランキング

7/14日経産業新聞より引用

就活中の皆さんもなんだかんだ言って入社後のボーナスには関心を持っているのではないでしょうか。
14日付けの日経新聞や日経産業新聞にその情報が掲載されました。

まずは上位10位までを取り上げてみましょう。

2006年夏のボーナス高額妥結企業50社ランキング
1位 任天堂
2位 アジレント・テクノロジー
3位 ホンダ
4位 JFEスチール
5位 新日本製鉄
6位 トヨタ自動車
7位 ローム
8位 武田薬品工業
9位 積水ハウス
10位 ニコン

1位の任天堂は1,687,912円から10位のニコンは1,152,400円とかなり高い支給額となっています。もちろんいきなり新入社員でこれだけの額もらえるわけではありません。平均年齢は35歳前後となっています

ニコンの支給額は昨年夏に比べ18%増。ニコンは半導体ステッパー(回路露光装置)やデジタルカメラの販売が好調で、ボーナス額の算定の基準となる2005年度下半期の連結営業利益が前年度同期比7割増の382億円と急進したことが貢献した。ちなみにニコンの支給額は組合員平均の41歳がモデルとなっている。

次は11位からの発表です。



posted by のっぽさん at 23:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 企業関連ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月14日

徳島大学 最終日

今日で徳島大学での「日経新聞読み方セミナー」が終了しました。

今日は7名の学生が出席して下さいました。

結局、5日間で55名の学生が参加して下さったことになります。

5日目の出席者の特徴は、初めて金融機関を目指しているという学生がいたことです。

次のような感想が寄せられました。

「忙しい時の日経の読み方が大変参考になりました。参加型だったので楽しかったです。」 (文系 女子)

小規模だからこそできることですね。笑いありの楽しい一時でしたね

「今まで日経を読んだことがなかったが、是非読んでみたいと思った。知らなかったことが聞けたので自分のためになり本当によかった。」 (文系 女子)

読んでみたいとの「気付き」を得ていただけたこと嬉しく思います。

posted by のっぽさん at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 「日経新聞」大学セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

理工系採用サイト

7/13日経産業新聞より引用

ジャスダック上場で人材育成支援を手掛けるウィルソン・ラーニングワールドワイドは、8月に理工系の新卒学生採用サイトを開設する

大学別にソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を構築。大学OBの技術者が参画し、学生への支援を通じて新卒採用につなげる。

新サイトは「INTERシステム」で、システム開発のコネくティ(東京・品川)と共同開発した。8月21日から運営する。

サイトに参加する学生は、研究実績を登録して志望企業に提示できるほか、求人案内の閲覧が可能。日記やメール機能などもすべて無料で利用できる。

今回は徳島大学で多くの理系学生と接することができています。研究に多くの時間を費やしている学生もおられました。是非こうしたサイトを活用してみてはいかがでしょうか。
posted by のっぽさん at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経産業新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月13日

徳島大学4日目

今日は5名出席して下さいました。

次のような感想が寄せられました。

「大変勉強になりました。就職についていろいろ不安があったのですが、目に見えて今自分が何をすべきかが分かり本当に役立つ講演でした。ありがとうございました。」 (文系 女子)

明確なビジョンが見えると学生さんは勢いがありますから、その勢いに乗ってください。最短内定まで10ヶ月です。

「日本経済新聞は、文章の質が良い、情報量が多いなど、いろいろ聞かせされていましたが、就活のためにこれだけ活用できるものだとは思わなかった。すごく有益なガイダンスでした。」 (文系 女子)

日経をこんなに褒めていただき感謝です。活用して下さいね。
posted by のっぽさん at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 「日経新聞」大学セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コミュニケーション能力を磨くには 3

昨日に引き続き「コミュニケーション能力を磨く」方法の3番目を取り上げてみたいと思います。

「できるだけ目上の人と話す」

紹介された順番と少し変更していますが、「すぐに誰かに話す」につなげて考えますと、話す相手も同世代ではなく、目上の方がいいということです。

実際、友達と話す時にはため口になっていたりしないでしょうか。むしろ大人と会話できる人は自然と敬語や敬意を身につけることができ、結果的に面接時にコミュニケーション能力が高い学生という印象を持っていただけるというわけです。

是非、これも実践したいことですね。



posted by のっぽさん at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | スキルアップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月12日

徳島大学3日目

今日は7名が出席して下さいました。

主に工学科(理系)の学生が主に出席して下さいました。


建設コンサルタント・製薬会社・公務員・電機系企業等、さすが徳島大学と思わせる企業への就職を希望される学生が集まっていただきました。

次のような感想が寄せられています。

「就活を始める中で、その時期に応じた目標が設定できてよかった。」
 (理系 男子)

目標を持つことは大事ですね。がんばってください。

「これまで日経を読みたいと思っていましたが、読み方が分からずやめてしまいました。しかし、今日お話を聞いて、早速読み始めようと思います。読むのが楽しみです。ありがとうございました。」 (理系 女子)

その意気込みを持ち続けて下さいね。
posted by のっぽさん at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 「日経新聞」大学セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コミュニケーション能力を磨くには?

ブログ内関連記事
http://dekirugakusei.seesaa.net/category/1676878-1.html

関連記事を見た上でこの記事をご覧頂くと参考になります。

先回は「大きく意識的にうなずく」がコミュニケーション能力を高めるためにまずできることと指摘されました。

今日は2つ目にできることを取り上げてみましょう。

「学んだこと、聞いたことをすぐに人に話す」ということです。

大久保先生は「人間の脳は聞いた時点を100%とすると48時間後には75%を忘れている」と言われていました。

ですから、聞いてよいと思ったことはすぐに誰かに話すことを皆さんも習慣にしましょう。それがコミュニケーション能力を磨く2番目の方法だそうです。
posted by のっぽさん at 10:44| Comment(0) | TrackBack(0) | スキルアップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月11日

徳島大学2日目

今日は13名の学生が出席して下さいました。

今日は次のような感想が寄せられました。

「日経がいいというのは聞いていたけれど、はっきり何がいいのかとか全く知らなかった。これから就活をする上で非常に大切だなと実感しました。」
(文系・女子)

就活の際日経を読んだほうがいいと聞いてくださっていたわけですけど、今日その理由が明確になったわけですね。気付けたということはとても大事なことですね。

「話を聞くまで日経を読むのは難しそうと言う印象があったが、読み方のこつを教えてもらったので、これから読んでみたいと思った。」 (文系・女子)

大概の学生の日経に対するイメージは「難しい」というものです。しかし、その印象が解決できるということは就活中だけでなく、今後の社会人として成長していく上でも必ず役立つことだと思います。

これからがんばってくださいね。
posted by のっぽさん at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 「日経新聞」大学セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月10日

徳島大学1日目

今日は全体で23名出席して下さいました。

文系・理系の学生が同じ会場で話を聞いてくださいました。就職先としては全く違うジャンルに行くわけですが、笑いありの楽しい一時を過ごすことができました。

さてどんな感想が寄せられたでしょうか。


「とても興味深く楽しく聞けました。時間が経つのも早かったです。就活に対するモチベーションが上がりました。」 (女子)

そう言っていただけて嬉しいです。モチベーション上がり続けて下さいね。

「問題点soon目的soonだからこうする。ってプレゼンに引き込まれました。面白かったです。」 (理系・男子)

なかなか分析してくれてますね。さすが理系学生!自分褒めてる場合じゃないですね。

感想にもあるように、ホンとよく笑いましたね。「どんなセミナーしてるんだ」と疑われたら困るのですが、中身はかなりまじめな話をしてるんですけどね。

また明日から楽しみです。
posted by のっぽさん at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 「日経新聞」大学セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月09日

明日から徳島大学で初セミナー

今年より徳島大学でも小規模版「日経新聞読み方セミナー」が開催されます。

明日より5日間の予定で希望者にのみに行うこととなっています。

徳島大学は主に理系の学生が多いことで知られています。今理系の学生は企業側も手をこまねくほど欲しい人材となっています。

どんな学生にお会いできるか今から楽しみにしています。

ですから、明日からは徳島のホテルから更新します。

子供が産まれたことでかなりハードな毎日を送っているのっぽさんでした。

ブログ内関連記事
http://dekirugakusei.seesaa.net/archives/20060629.html

posted by のっぽさん at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 「日経新聞」大学セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。