2007年01月09日

08新卒採用情報 その4(空輸)

12/26日経新聞から引用

日本航空飛行機は08年に総合職、客室乗務員、運航乗務員訓練生を合わせて340人採用する計画であることを発表した。

07年度に比べ2割増やす

09年の羽田空港の発着枠拡大をにらみ特に客室乗務員の採用を増やす。

その数200人で07年度に比べて4割増やす。



12/28日経新聞より引用

全日本空輸飛行機は総合職(事務)は倍増の80人。総合職(技術)は07年度並みの65人。

空港などで働く特定地上職の採用は140人1年契約の契約社員として入社し2回を限度として契約を更新。その後は本人の希望や勤務実績などを踏まえて長期契約に移行する。

客室乗務員は羽田空港で180人。伊丹空港で20人。特定地上職と同じで契約社員として入社し、3年経過後は長期雇用に移行する。


のっぽコメント

空輸業は人気ですね。特に客室乗務員は女性の憧れではないでしょうか。しかし、現実は契約社員からスタートとは厳しい世界ですね。

最近、派遣業で主流になっている紹介予定派遣だの、企業が採用をしやすい、しかし、やめやすい?やめさせやすい?制度が目立ってきていますね。

どっちがいいのか疑問ですが・・・。
posted by のっぽさん at 08:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 採用情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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