2005年09月28日

9/28付 日経産業新聞 07採用戦線我が社の一手

皆さんこんにちは!のっぽです.
今日も高知で仕事をしています.そのためアップが遅くなってしまいました。
本日は日本経済新聞社の専門誌 日経産業新聞から就職情報をお届けします.
皆さんはこんな新聞があったことを知っていたでしょうか?
この新聞の「経営・人事」面で7月から今日のタイトルの連載が行われています.これから時々これまでの記事も取り上げたいと思います.

インプレス 新卒を加え新事業加速
07年度 15名程度採用予定
設立13年のこの企業は、現在、社員数約200名.平均年齢34歳。IT関連書籍の出版やインターネットによるニュース配信事業を行っている.

今回新卒採用を始める背景
  ・新規事業が00年から出ていないため、若い人の斬新な発想を取り入れたい.
  ・新卒者は中途採用と違い白紙状態から教育できる。

選考については来年4月から始めるようだ。

(のっぽコメント)
IT関連企業は今や数え切れないほど存在する。その中には、このように一時、新卒採用をストップしていた企業も,採用を復活している。
運輸・通信・マスコミなどを希望する学生も、こうした企業を探してみてはどうだろうか。
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2005年10月06日

10/3付 日経産業新聞 07採用戦線我が社の一手より

皆さんこんにちは。のっぽです。
今日は少し思考を変えて、日経産業新聞から就職情報を一つ取り上げます。


日清製粉グループ本社 社員人脈活用に回帰

日清製粉の新卒採用動向は!
 2005年度 合計33人
 2006年度 合計45人
 2007年度 06年度並の予定

求める人材は?
 「問題意識を持って行動できることを重要視している。問題解決能力の高い学生はたくさん  いるが、企業で働くには、何が問題なのかを考える設定能力が必要だ」                           (人事グループ長 宮内 泰高氏)

(のっぽコメント)
この会社は、採用にあたって、見出しにも書いたが「社員の人脈を活用」したいと述べている。この背景には、記事にも述べられているが、インターネットに頼る採用ではなく、「社員の大学のゼミやクラブの先輩・後輩などの人脈を見直す」ことでより優秀な学生を採用できるとの考えがあるようだ
企業によっては、最近の学生があまりにもインターネットに頼りすぎている姿勢を憂慮する声も上がっている。
私も学生さんたちに、このことは注意を喚起したい。
皆さんもこれから企業研究をしていく上で、特に面接時、こうした点(ネットの用い方)に関する発言に、気を配ることも大切かもしれない。
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2005年11月08日

カゴメ65歳までの再雇用制

banner_04.gif就職ブログ満載!!

こんばんは、のっぽです。

今日は徳島大学の就職責任者と面談し、来年度より小規模セミナー導入を決定していただきました。
これで徳島の主要3大学すべてが小規模セミナーを開催して下さることになりました。
今後の動向に注目して下さい。

今日は久しぶりに「日経産業新聞」より情報提供したいと思います。(11・8より引用)

カゴメ 現行の2倍 年収354〜388万円
やる気向上や技の伝承狙う

カゴメは2006年春に、60歳定年をを迎えた社員を対象にした再雇用制度の上限年齢を63歳から65歳まで引き上げる。しかも、年収は現行の2倍になり、残業代を別途支給、有給休暇も取得できるなど福利厚生の待遇は一般社員同様だ。

(のっぽコメント)
最近、再雇用の年齢上限を上げている企業が多くなってきているように思う。ということは、団塊世代が退職することに伴う、新卒採用増の傾向はどんな展開を見せるのだろうか?と疑問に思う。正直、企業にとってこれまで有用な存在であった経験者と全く社会経験を持たない新卒とどちらを企業が選ぶか。企業の方向性に左右されることだが、特に技術継承が必要な企業は、この再雇用や再雇用年齢引き上げ傾向が強まるのではないかと思う。
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2005年12月06日

働くって大切なこと

11.18付けの日経産業新聞の人事面に「子供の職業観、絵本で養う」と言う記事が掲載されていました。

リクルートは仕事の意義などを子供に伝える絵本「グッドジョブーブ」を出版した。主要書店で販売を始めた。
この絵本は生活の糧となる賃金を受け取るためには働かなければならないことへの理解を助ける。
背景には「ニート」など働こうとしない若者が社会問題になっていることなどがある。リクルートとしては求人情報誌の発行元として子供の時から職業観養成に貢献する必要があると判断した。(108種類の職業を紹介している)

関連書籍としては幻冬舎の「13歳のハローワーク」がベストセラーになっている。

(のっぽコメント)
なぜこんな記事を学生相手に取り上げたかと言いますと、大学3年になってから自分の将来の仕事を考えている学生が多い事を危惧しているからです。
子供のころ私たちは漠然と「将来どんな仕事がしたいか」よく言ったものです。しかし、最近の学生さんを見て思うことは、一体自分が何がしたいのか全く考えていない人が意外に多いということです。
子供のころからこうした考えを持つことはとても大切なはずだ今更ながら思ったのです。日本の教育制度を疑問視する声は多いかもしれません。よく言われるのが「因数分解を習った所で世間で役に立つのか」大げさかもしれませんがこの類の話は少なからずあるでしょう。

結論として言いたいことは、とにかく企業研究も大事ですが、まずは自己分析が十分なされいるか、もう一度確かめてみてほしいということです。
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2006年05月14日

新卒採用 企業が求める人材像

5/10付 日経産業新聞の経営・人事面より引用

独立行政法人労働政策研究・研修機構(東京・練馬)がまとめた「2005年の大卒採用に関する企業調査」によると・・・

企業が求める人材像で最も多かった答え(3つまで複数回答)は「エネルギッシュで行動力のある人」だった。1998年の調査では3番目に多かった「独創性や企画力のある人」は6番目に後退、協調性や・バランス感覚がある人」がトップに肉薄した。

なぜ、「独創性や企画力のある人」が後退したのか?

同機構は「98年の時は日本経済が危機に直面しており、へいそく感を解消する人材が求めらた。今は平常心に戻り、組織を円滑に運営することを企業が重視している」と分析している。

企業が大卒新入社員に求める人材像ランキング(2005年)

1位 エネルギッシュで行動力のある人
2位 協調性・バランス感覚のある人
3位 誠実で・堅実に仕事をする人
4位 リーダーシップを発揮できる人
5位 将来、経営管理のコアとなる人
6位 独創性や企画力のある人
7位 専門分野の知識・技術の高い人
8位 企業化の資質がある人

私が学生に「成果主義と年功序列どちらがいいですか」と聞くと後者のほうが圧倒的に多かった。つまり、このランキングに則った考え方の学生が最近多いのかもしれない。しかし、ブログ型とも言われているので本音の部分はどうなのだろう?とも思う。
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2006年06月02日

07年度 内定時期はいつ?

4/26日経産業新聞より引用

07年度の採用で新卒の大学生に実質的な内定を出す時期については、4月と回答した企業が47.1%と半数近くになった。

43業種のうち36業種で4月が最多になったほか、残りの業種も5月が最多というように業種による大きな違いはみられない。

3月以前という回答が多かったのは医薬品(18.9%)と情報・ソフト(18.6%)だった。

実質的な内定時期を06年度より早めると回答した企業は38.4%となり、遅らせると回答した企業の2.3%を大きく上回った。

実質的な内定時期

3月    5.4%
4月   47.1%
5月   30.1%
6月   10.6%
7月以降 6.8% 

内定時期の結果をみると、今こうして書いている時点(6/2)で82.6%の割合で企業から誰かには内定が出ていることになる。

こうした内定時期が早まる傾向は08年度ますます顕著な仕方でみられる可能性がありますね。
これから夏場にかけてが一番ゆとりを持って業界研究ができる時期ですからじっくり見定めていきましょう。
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2006年06月08日

インターンシップ

4・26日経産業新聞より引用

学生に就業体験の機会を与えるインターンシップを導入している企業は33.2%となった。導入を計画している企業の17.6%を合わせると全体の半数

業種別で見ると電力で導入企業が11社中9社(81.8%)、ガスで13社中8社(61.5%)に達するなどエネルギー関連で積極姿勢が目立った。マスコミ・出版・広告と印刷業も導入企業が半数を超えた。

対象者は、就職活動を始める学生の多い大学3年生と大学院1年生が62.7%で最多となった。

製造業が69.0%と非製造業(56.2%)に比べて活動開始の学生に絞り込む傾向が強くなっている。

インターンシップが多い業種

1位 電力  2位 ガス  3位 マスコミ・出版・広告

インターンシップが少ない業種

1位 海運  2位 レジャー 3位 倉庫・運輸関連


今回、高知の大学でセミナーに参加した学生の中には1年生の時にインターンシップに参加したことがあるという方がいました。関心がある方は、この時点でいろんなアンテナを張っていることがわかりました。 
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2006年07月14日

理工系採用サイト

7/13日経産業新聞より引用

ジャスダック上場で人材育成支援を手掛けるウィルソン・ラーニングワールドワイドは、8月に理工系の新卒学生採用サイトを開設する

大学別にソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を構築。大学OBの技術者が参画し、学生への支援を通じて新卒採用につなげる。

新サイトは「INTERシステム」で、システム開発のコネくティ(東京・品川)と共同開発した。8月21日から運営する。

サイトに参加する学生は、研究実績を登録して志望企業に提示できるほか、求人案内の閲覧が可能。日記やメール機能などもすべて無料で利用できる。

今回は徳島大学で多くの理系学生と接することができています。研究に多くの時間を費やしている学生もおられました。是非こうしたサイトを活用してみてはいかがでしょうか。
posted by のっぽさん at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経産業新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月25日

中小企業金融公庫調査(雇用ミスマッチ解消)

7/25付 日経産業新聞より引用

中小企業金融公庫は若者の雇用ミスマッチ解消に中小企業が貢献する余地が大きいとする報告書をまとめた。

仕事の内容にこだわりを示す若者が多いことから、やりたい仕事ができる可能性が高い中小企業は若年者の雇用の受け皿になれると主張している。中小企業が自社の魅力を伝える手法では、インターンシップ(就業体験)が有効と考えている。 <産業用電気機器卸の日本デジタル通信や工業計器メーカーのテクノメイト等7社では効用が説かれている。>

04年にニッセイ基礎研究所が行った「働く就業実態・就業意識調査」で従業員が5人以下の企業に勤務している人が勤務先を決めた理由は以下のようなもの。

1位 やりたい仕事ができるから 38.9%
2位 通勤が便利だから
3位 社長の人柄がよかったから
4位 転勤がないから
5位 地元の企業だから
6位 賃金がよかったから
7位 経営が安定しているから

ただ中小企業が黙っていては若者は振り向かない。若者を採用するには「インターンシップや職場見学を通じて自社の魅力を直接アピールする工夫が欠かせない」(中小公庫総合研究所 篠崎恵美子氏)

一方、15−24歳の若年者が仕事に就けない理由を05年の総務省の労働力調査では、「希望する種類、内容の仕事がない」が40%を超えて理由の第1位となっている。

就職・転職を考えている方々にとって会社とのミスマッチは極力なくしたいですね。入社後3年までの離職が相変わらず叫ばれています。最近の学生と接していて無目的就活が目に付く方もいます。将来が危ぶまれます・・・。

今日の記事は大企業に行くばかりがすべてではないことが分かりますね。私も社員の顔が見えて皆が一つの目的に向かっている企業、それが例え従業員5人以下でも、働く喜びは大企業のほんの小さな機械のパーツのようにしかみなされない所で働くより何倍も魅力を感じますね

そう思っているのは僕だけでしょうか。


posted by のっぽさん at 23:28| Comment(0) | TrackBack(1) | 日経産業新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月29日

就職活動、一文字で表すと・・・

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ネットでも報道されていた記事だが、8/29の日経産業新聞にも表記の件が掲載されていた。

今年の大学生の就職活動を感じ一文字で表すと>「楽」が1位にーー。(毎日コミュニケーションズの調査による)

2004年から3年連続でトップになっているようだ。

1位 楽
2位 迷
3位 動
4位 緑
4位 苦

2位の「迷」の理由も「最終的に内々定をもらった2社のうち、どちらに行くか悩んだ」だった。

今年4位の「苦」は00年から3年連続1位だったようだが、今年までの3年間の結果を見ると「売り手市場」であることが顕著に現れている。

こんな記事が出た今日、たまたま幾人かの学生から内定情報をもらった。

最初思っていた方向性とは全く逆の業種に早々に内定をもらった学生が多かったことには少し驚いた。 「楽」

本当に志や目的を見出しての方向転換ならすばらしいのだが、「あきらめかけてた所に転がってきた内定。そのままそこに行こうと決めた。」  「迷」という学生の話を耳にしたとき、不安を感じたのは私だけだろうか。

内々定はあくまでもスタートラインに立っただけ。残された入社までの8ヶ月間で目的意識を見出し社会に乗り込んでほしいと思う。 「動」
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2006年08月30日

今春学卒者初任給調査

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8/30付の日経産業新聞から引用

日本経団連が29日発表した今春の学卒者の初任給調査。
調査は、日本経団連の会員企業を中心に2070社を対象に実施し、667社から回答を得た。


今年の初任給の水準(カッコ内は伸び率%)

大学院卒事務系 22万2050円(0.46%)
大学卒事務系  20万3960円(0.36%)
高専卒技術系  17万9378円(0.37%)
短大卒事務系  16万9665円(0.23%)
高校卒事務系  15万9222円(0.34%)
高校卒現業系  16万 390円(0.35%)

全体的に横ばい傾向であることが分かる。景気回復にもかかわらず、将来の固定費増につながる初任給の引き上げには慎重な企業が多い。

一方、初任給を前年と同じに据え置いた企業の割合は17.1ポイント減の68.9%だった。

事務系で大学院卒と高卒では初任給が6万近い開きがある。皆さんが内定をもらった企業、志望する企業の初任給と比較してどうだろうか。

固定給。これは固定というだけに安心を与えてくれる数字になる。最近の成果主義導入ゆえに、固定給を下げ歩合給を増やす企業が増えているのではないか。できる人にとってこれは願ってもない話となるが、そうでない場合、固定給の重みは増しますよね。


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2006年08月31日

08年秋までの社員採用

8/25付 日経産業新聞から引用

若年正社員(30歳未満)の採用を2005年10月から08年9月の3年間で、過去3年間に比べ「増やす」と答えた企業が36.4%に上ることが、厚生労働省がまとめた「2005年企業における若年者雇用実態調査結果」で分かった。

02年10月から05年9月の採用実績を、前の3年間より増やした企業が26%だったのを大きく上回っ手織り、雇用環境の改善傾向が鮮明になりつつある。

一方で「減らす」といた企業は6.1%。「採用しない」も13.3%あった。「ほぼ同じ」は43.8%だった。

増やすと回答した割合が多かった業種

1位  運輸業     42%
2位  金融・保険業 41.3%
3位  製造業     39.3%

採用を増やす理由

・企業の将来を考え、若年正社員を育成し、技術者などを養成するため

・企業全体の年齢構成のゆがみを是正する、若返りを図るため

08年度入社予定の学生にとっては朗報ですね。8/30の日経新聞にも「企業、正社員雇用に軸足」という見出しのもと、4〜6月の増加数が、非正社員を上回ったそうだ。これは02年の調査開始以来初めてのこと。

こうした情報を提供するものの気を緩めることは禁物ですよ。
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2006年09月20日

働きやすい会社2006 キーマンに聞く

これから一定期間、人気シリーズ「働きやすい会社2006」の続編で各企業のキーマンに詳細を聞いている記事が、ランキング発表(8/1付)後、日経産業新聞に掲載されていましたので、取り上げていきたいと思います。

第1回目の企業はどこでしょう?続きを読む
posted by のっぽさん at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経産業新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

働きやすい会社2006キーマンに聞く2

2回目の今日はどこの企業でしょうか。続きを読む
posted by のっぽさん at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経産業新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月22日

働きやすい会社2006キーマンに聞く3

3回目の今日はどこの企業でしょう?続きを読む
posted by のっぽさん at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経産業新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

働きやすい会社2006キーマンに聞く4

4回目の今日はどこの企業でしょうか?続きを読む
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2006年09月24日

働きやすい会社2006キーマンに聞く5

5回目の今日はどこの企業でしょうか?続きを読む
posted by のっぽさん at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経産業新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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